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If food is a career, or simply a passion, the New Zealand School of Food and Wine is where great cooking can begin.
Set in the heart of Christchurch’s inner-city restaurant and café scene, is a highly-regarded, small culinary school, offering part time
and full-time courses in cooking, hospitality and restaurant management.

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Quick Links to course info:
Certificate in Cookery
Certificate in Restaurant and Café Management
Certificate in Professional Wine Knowledge Certificate in Cookery and Hospitality
Professional Wine Studies
Master Cook
Part-time Cooking Classes
Part-time Wine Programme
School Leavers Scholarship
News!
Culinary Tours
Kitchen Confidential
Alumni

Enrolment procedure :
NZ Residents to Enrol
International Students to Enrol
Enrolment Form - Full-time
Intl Student Accommodation
English Language Schools

 


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The NEW ZEALAND School of Food & Wine は、ニュージーランドの南島最大の街、クライスト チャーチの中
心、おしゃれなお店やカフェが立ち並ぶビクトリア通りに所在しています。 1階には、ラム肉料理で有名な、
HAY’Sレストランがあります。この
レストランは、長きに渡り数々の賞を獲得しています。ここで出されているラム肉は、当校とレストランの経営者で
もある Celia
Hayが彼女の夫Allan Hayと共に所有し運営する牧場で、特別に飼育されたものです。 
環境豊かなクライストチャーチで、ワインや新鮮なニュージーランドの食材に出会い、料理人やレストラン経営人
を目指してい
る若いニュージーランド人や他国からの留学生達に混じって新しい自分を見つける、それを可能にするのが当
校、The NEW ZEALAND School of Food & Wineです。

講座のご紹介

校長であるCelia Hayは、自らが現役の有能な料理人かつレストラン経営者です。  
彼女自身の業界での経験を踏まえて、その技術と知識を惜しみなく生徒達に伝えられるように、授
業内容を組んであります。 本格的に料理人を目指す人、純粋に調理やワインや食材についての知
識を楽しみたい人、各々の目標に会わせて幾つもの講座が当校には用意されております。  ここに
ご紹介するのは、フランス料理を基礎とした「西洋料理」を学びたいと望む方々に最適なCertificate
of Western Cookery and Wine」
Introduction to Cookery and Hospitality」の2つの講座です。

 

Certificate of Western Cookery and Wine」
NZ政府公認の履修証明書が与えられる西洋料理とワインの課程について

観光ビザ または、ワーキングホリデービザの方のための
12週間フルタイムコース
2007年1月29日から4月20日
2007年5月21日から8月3日
2007年9月10日から11月30日
2008年1月28日から4月18日
月曜日から金曜日 午前9時から午後3時
4週間または、8週間での履修も可能です。

英語力にいま一つ自信がない生徒さん(IELTS 4.5 – 5/TOFEL450/TOEIC 600程度)にお勧めなのが、
実習をたくさん含んだこの講座です。  フランス料理のコツを伝授するほか、ワインのテースティングと御客
様へワインの出し方、エスプレッソコーヒーの作り方など、数多くの実習を行います。  生徒の目前で講
師がその手本を見せるので、授業を聴い ただけではなかなか理解できない内容も、実習によって一つ一
つ納得できるようになっています。 この課程を終了する頃には、西洋料理の食材と基礎技術、ワインやコ
ーヒーについての知識を深め、好ましい接客態度が身につき、フランス料理等のメニューを読んだり理解し
たりすることができるようになっていることでしょう。  1週間のうち3日は調理実習(パンやケーキを焼いたり、
各種のデザートを作ったり等)に充てられ、ワインテースティングは現地のワイン醸造所を訪れるなどして行
われています。  接客実習は、料理やワインの注文をとり、ワインを出したり、コーヒーを作って出したりと、
充分な体験ができるように用意されています。
4週間または、8週間での履修も可能です。  履修期間が12週間に満たない場合は、NZ政府公認の
履修証明書は発行されませんが、期間に合わせ本校より履修証明書を授与します。授業料には、実習
費用、材料費、ワイン醸造所への訪問費用、特別講師の招集費用等、個人で使用するナイフや道
具(当校にて「購入」または「貸出し」可能、別紙参照)以外の全てが含まれております。

 

Introduction to Cookery and Hospitality」
プロを目指す人のための料理と接客の入門課程について

学生ビザの方のための
15週間フルタイムコース
2007年1月29日から5月11日
2007年5月21日から8月31日
2007年9月10日から12月21日
2008年1月28日から5月19日
月曜日から金曜日 午前9時から午後3時

この講座は、レストラン業界での専門家を目指す地元のニュージーランド人のために用意されましたが
、ある程度以上の英語力を持つ海外からの留学生にも、充分お勧めできるものです。   料理人を
目指す人の第一歩として、このコースは最適だと言えます。  料理と接客の両方の技術を生徒が積
極的に学習し、活動できるように授業は進められていきます。  実地研修の一環として、実際に営業
しているHAY’Sレストランにて(夕方4時半から夜9時までの間)、注文をとったり、ワインを出したりする
など、大変貴重な体験もできるように用意されています。  また、様々なワイン鑑賞もこの講座の一
部となっています。15週間の課程を終えると、フランス料理の原理に基づいた料理技能と原材料への
理解を深め、ワインの品質の違いや料理との相性についての見解を持つことができます。またエスプレッ
ソコーヒーの技法や、レストランでの接客について深く学びます。
1週間のうち2日は調理実習に充てられ、献立の作成や、デザート類やパンの焼き方、肉類野菜類の
料理法を学びます。 接客実習では、座席までの誘導や注文の取り方、ワインの出し方などを学び、カ
プチーノ等を含むエスプレッソコーヒーの作成をします。  ワイン醸造所訪問も含め、ワイン鑑賞の授業
は、指導教員と共にワインを吟味、評価し、ワインリストの作り方と料理との相性を考えた顧客へのワイ
ンの勧め方などをしっかりと勉強できます。  HAY’Sレストランでの実地研修は、各々の学生に勤務表
が渡され、週に何回か、何週にも渡って行われます。  

授業料には、個人で使用するナイフや道具(当校にて「購入」または「貸出し」可能、別紙参照)以外、
実習費用、材料費、ワイン鑑賞のための費用、ワイン醸造所への訪問費用、
特別講師の招集費用等の全てが含まれております。

 

The NEW ZEALAND School of Food & Wine は、同じ建物にあるHAY’Sレストランと提携することに
よって、生徒の皆さん一人一人に実際にレストランでの業務を体験できるという、貴重な授業を行って
います。 日々変化するレストラン業界での動きに合わせ作られる当校の講座は、生徒の皆さん一人
一人に、ご満足いただける授業内容となっています。

また当校には、日本人学生の皆様のために、必要な限りのお手伝いをする日本人アドバイザーが常
勤していますので、日々の学校生活も安心していただけます。

入学手続き、宿泊先や語学学校の紹介、学生ビザ等、詳しくは、当校のウェブサイト
http://www.foodandwine.co.nz